インプラントの前に!根管治療・APFで歯を残そう 医療法人仁樹会 秩父臨床デンタルクリニック インプラントの前に!根管治療・APFで歯を残そう 医療法人仁樹会 秩父臨床デンタルクリニック

インプラントの前に!根管治療で歯を残そう

根管治療とは?
自分の歯を残す最後の手段です
細菌に侵されてしまった歯の内部をきれいに掃除して
抜かずに使い続けるための最後の手段が歯根の治療です。
細菌に侵されている神経(歯髄)や象牙質を除去・殺菌し、
詰め物をして密封する治療で「抜髄治療・根管治療」とよばれます。
本来なら抜くしか方法がない歯を残すことができます。

『根管治療』の詳細はコチラをご覧ください

インプラントの前に!APFで歯を残そう

■APF ( 歯肉弁根尖側移動術 ) とは?
歯肉が狭い場合や、歯周病などで、深い歯周ポケットがあった場合に、
シャローサルカス ( 健康で生物学的幅径を保っている良好な状態 ) を形成したり、
歯肉を維持または増加させたり、歯周ポケットの除去を目的とした治療方法です。
術後は歯根が露出するため、知覚過敏や二次う触が起こりやすいため、
十分なプラークコントロールが必要とされます。

『APF』の詳細はコチラをご覧ください

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2015/01/26
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